こんなお悩みはありませんか?

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    キャンセル料0円

ウッドガード東海が選ばれるコロナ除菌作業の流れ

FLOW1お問い合わせ・ご相談

まずはお気軽にお電話かメールでご相談ください。その際に不安な点などあれば何でも聞いて下さい。相談いただいた内容をもとに、現地見積りの日時を決めます。

FLOW2お見積り・ご契約

現地の状態確認や、お客様の要望をお聞きして、お見積りをご提案いたします。お見積もり額に納得頂ければご契約となります。

FLOW3除菌スペースの確保

作業員が部屋に入って除菌作業をする前に、除染が必要なエリアと不要なエリアの境界に、作業員用の除染スペースを用意します。除菌作業を終え除染が必要なエリアから出る際に、誤ってコロナウイルスを持ち出して、除染が必要なエリアが拡大することを防ぎます。

FLOW4飛沫箇所の除菌作業

アルコール除菌に浸した雑巾で、壁や物品を全て拭き上げます。拭き上げの範囲は、唾液などの飛沫が飛ぶ可能性のある2m以下から膝以上の高さです。特に、手すりやドアノブ周辺、PC周りなど、人の手が触れやすい箇所は念入りに行います。拭いたときに薬液が残るようにするために、雑巾は固く絞らずに作業します。また、拭き方向は上から下の一方向のみ。コロナウイルスを付着させたまま作業を続けないよう、雑巾はこまめに交換します。

FLOW5床の除菌作業

床にコロナウイルスが残らないよう、床の除染作業も徹底的に実施します。床材によって作業方法は様々です。フローリングなどの拭きやすい材質の床の場合は、モップを使用して、壁などと同じように拭き上げ作業を行います。カーペットなどモップでの拭き上げが難しい材質の場合は、カーペットクリーナーを使用し、薬剤の吹きかけや吸い上げを行います。

FLOW6退所作業

作業者にコロナウイルスが付着している可能性があるので、退出前はコロナウイルを持ち出さないよう、退所作業を行います。

【退所作業の流れ】
(1)靴裏を薬液に浸して除菌します
(2)汚染可能性の高い、1枚目の手袋を取り外し、裏返して破棄します
(3)2枚目の手袋を着用したまま、防護マスク・ゴーグルを取り外します
(4)防護服は、2枚目の手袋では触れないよう取り外し、裏返して破棄します
(5)2枚目の手袋を取り外し、裏返しに脱いで破棄し、薬液で手指の除菌を行います
上記のような手順を徹底することで、コロナウイルスの持ち出しを防ぎます。

FLOW7作業完了・現場確認

作業完了後に、お部屋をご確認いただき、除菌箇所をお伝えします。
また今後の注意点などもお伝えします。作業が完了次第、現地にてご精算となります。